デイリーアーカイブ Apr 4, 2025

2023年モデルの電動アシスト自転車、E-Bikeまとめ(随時更新)

今回は2023年モデルの電動アシスト自転車、E-Bikeの情報のまとめを紹介する。2023年モデルに関しては、2022年モデルを続投するブランドも数多くあり、2022年モデルを続投するブランドは以下となる。 Corratec GIANT Liv Bianchi E-OMNIA ビアンキのアーバンスタイルE-Bike「E-OMNIA」シリーズが日本に登場。日本国内ではC-TYPEとT-TYPEの2種類を展開し、街乗り向けの内装5段変速を搭載したモデルのみとなっている。 ビアンキ アーバンスタイルのE-Bike 「E-OMNIAシリーズ」日本発売 - シクロライダー (cyclorider.com) ダホン Fu-COM 衝撃の登場!!!! DAHONからいよいよeBikeが登場! 「Fu-COM」#DAHON #ダホン #おりたたぶ #foldingbiike #ミニベロ #ゆるぽた #eBike pic.twitter.com/b0qt4kV1VF — DAHON JAPAN (@dahon_jp) October 4, 2022 日本市場のDAHONで初めてのE-Bike「Fu-COM」が登場。シートポストバッテリーと、後輪インホイールモーターを搭載することで、スッキリとしたスタイリングを実現。2023年春ごろ発売予定。 ダホンインターナショナル UNIO ダホンインターナショナル UNIO ミッドモーター搭載のスポーティな折りたたみEバイク - シクロライダー (cyclorider.com) K-ONE ダホンインターナショナル K-ONE 太目のホリゾンタルチューブで力強いデザインの折りたたみEバイク - シクロライダー (cyclorider.com)   Evol mini F207(新色) 20インチ折りたたみタイプのEvol Mini F207に、新色のマットブラックが登場。2022年9月に発売開始 折りたたみE-Bike「evol mini F207」に新色「マットブラック」が登場 - シクロライダー (cyclorider.com) AEOLIA ミニベロタイプの電動アシスト自転車「AEOLIA」の発売を予告。2023年春発売予定。 EVOL ミニベロ電動アシスト自転車「AEOLIA」の発売を予告 BMX風スタイルのファッションモデルか - シクロライダー (cyclorider.com) HONBIKE HONBIKE 電動アシスト自転車事業は継続し2023年に新型車を導入する予定 - シクロライダー (cyclorider.com) パナソニック グリッター(限定モデル) 小径電動アシスト自転車「グリッター」、マットネイビー:V(L81)/STチタンシルバー:T2(T1H)の2色の限定カラーが登場。 パナソニック 電動アシスト自転車「グリッター」 限定カラーモデルを発売 - シクロライダー...

ワイズロード、ミズノと共同で 「ブレスサーモアンダーウエア ワイズロードオリジナルモデル」登場 ロードバイク向けに設計された冬用アンダーウェア

ワイ・インターナショナルは、ミズノの吸湿発熱素材「ブレスサーモ」をベースにしたロードバイク専用モデル「ブレスサーモアンダーウエア ワイズロードオリジナルモデル」を発売している。 「ブレスサーモアンダーウエア ワイズロードオリジナルモデル」は、発熱力と保湿性に優れたミズノ独自の機能素材「ブレスサーモ」を採用したアンダーウェア。体から発生する水分を吸収・発熱、その発熱した空気を繊維の間に取り込んで保湿し、肌面には撥水ポリエステルを採用することで、肌面に汗が残らず汗冷えも軽減する。 デザインは、人間工学に基づき「運動時の動きやすさ」を追求したミズノ独自設計に、全体のフィット感をロードバイク向けのタイト目にし、ゴワつかず着膨れしないシルエットを実現。ハイネック仕様により首回りの暖かさを保ち、手首の保温のために袖も長めに、腰の冷えを防ぐ後丈が長い専用設計することで、ロードバイクの乗車姿勢である前傾姿勢のフォームを考慮したデザインとなった。 サイズはM、L、XL(メンズサイズ)。カラーはブラック。暖かさレベルはレベル3(最大は4)。厚さは中厚(ロードバイク乗車時の発汗量を考慮した中厚素材を採用)。価格は6380円(税込)。 関連記事 真冬のサイクリングを楽しむのなら必需品!「グリップヒーター」を自転車に装着しよう - シクロライダー (cyclorider.com) 「GORIX」から、ドロップハンドル用防寒ハンドルカバー(21-22 WinterVersion)が発売 - シクロライダー (cyclorider.com) 自転車パーツブランド「GORIX」、冬用インナーウェア(GX-INA)が新発売 - シクロライダー (cyclorider.com) 自転車用冬用ウェア「ウインドブレークジャケット」の違いを解説(Pearl Izumi・Saito Import編) - シクロライダー (cyclorider.com) 自転車の防寒対策では自転車用冬用ウェアより高機能インナーを優先した方がいい理由 - シクロライダー (cyclorider.com) 関連リンク ブレスサーモアンダーウエア ワイズロードオリジナルモデル

『自転車NAVITIME』、iOS 16.1 ライブアクティビティとDynamic Islandに対応

ナビタイムジャパンは10月28日、自転車専用ナビゲーションアプリ『自転車NAVITIME』にて、2022年10月25日(火)に公開された、AppleのiOS新バージョン「iOS 16.1」に対応したと発表した。 今回、ライブアクティビティやiPhone 14 Pro、iPhone 14 Pro Maxで新しく追加された画面領域のDynamic Islandにて、ナビゲーションの確認が可能になった。これにより、次の曲がり角の方向、目的地までの距離、到着予想時刻などの情報を表示することができ、ロック画面でナビゲーションを確認できるようになるため、バックグラウンドで動作中のアプリの利用がより便利になった。パスコード等によるロック画面の解除の操作が不要で、自転車走行中も、安全に利用できる。また、画面をロック状態にすることで、電池消費の節約になり、サイクリストにとって、長時間のロングライドでの安心にもつながると謳っている。 関連記事 ナビタイム 滋賀県・サイクリングアプリ『BIWAICHI Cycling Navi』 「ビワイチサイクリングマイレージ」機能の開発に技術協力 - シクロライダー (cyclorider.com) 旅行プランニング・予約サイト「NAVITIME Travel」 ドコモ・バイクシェア「1回会員」による自転車予約を開始 - シクロライダー (cyclorider.com) Web『NAVITIME』、区間ごとの移動手段変更機能を提供 - シクロライダー (cyclorider.com) ナビタイムジャパン コロナ禍における経路検索数や目的地検索の変化を分析 - シクロライダー (cyclorider.com) 自転車ナビアプリ「自転車NAVITIME」が多言語に対応 英語、中国語(繁体字・簡体字)で利用可能に - シクロライダー (cyclorider.com) 関連リンク NAVITIME