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ライフスタイル

伊勢谷友介、電動自転車「Michael Blast」アンバサダーに就任

ついに現実となった自転車レース史上初の技術不正 自転車レースで隠しモーターを搭載

栂池高原スキー場内のゲレンデをファットバイクで走れる OTARIファットバイク雪上試乗会

雪道用自転車ブリヂストン・オスロとステップクルーズの違い

MTBやトレイルラン人向けのクラウドファンディング 東京裏山ベース

6輪生活 スズキ・アルトに自転車を積載する方法

セミファットバイクの走りはどういう物なのかまとめてみた

公道仕様ロードバイクが広がるかはイメージの問題だろう

公道仕様 GIANT Escape R3 完成

ロードバイクブームだからこそ公道仕様ロードバイクが必要だ

2016年の自転車用品福袋まとめ

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MARE.BIKE チャイルドシート対応の新型e-BIKE「MATE GO+」予約開始

折りたたみで子ども乗せも可能 都市向け電動自転車『VELMO PULSE』が登場

大型キャンピングカー保管施設「陸のマリーナ」、さがみ湖に誕生へ ~都心から1時間、レジャー施設に国内初の専用モータープール~

子育て世代のEバイク 見た目もスマートな電動自転車『VELMO BUDDY』誕生

MARE.BIKE チャイルドシート対応の新型e-BIKE「MATE GO+」予約開始

デンマーク発の電動アシスト自転車ブランド「MATE.BIKE(メイトバイク)」が、新たなライフスタイルを提案するモデル「MATE GO+(メイト ゴープラス)」の予約販売を3月25日から開始した。発売は5月1日を予定しており、先行予約では10%割引の特典が付く。 「MATE GO+」は、ブランドとして初めてチャイルドシートの搭載に対応したモデルで、日本の子育て世代を念頭に一から設計された。低重心設計で安定性を高めつつ、すべての人が乗りやすいユニバーサルデザインを実現。新開発のリジッドフレームは、街中の舗装路を快適に走行できるよう工夫されていると謳っている。 カラー展開は「サブデュードブラック」「クラウドミスト」「シャドーグロウ」「ネオンドリーム」「ベルベットブラッシュ」の5色。子どもとの送迎はもちろん、チャイルドシートを外した後も長く愛用できる設計が特徴だ。 価格は本体単体で22万円(税込)から。フロント・リアライト、リアキャリア、フェンダーなどをセットにした「スターターキット」や、OGK製、Thule製のチャイルドシートを加えたファミリー向けパッケージも用意されており、用途に応じた選択が可能だ。 本体は7段変速ギアと3段階のアシストレベルを備え、最大60kmの走行が可能。公道での走行も可能で、IPX4相当の防水性能を持ち、雨の日の通勤や送迎にも対応する。型式認定も取得予定とのこと。 MATE.BIKEの直営店である東京・大阪のショールームでは、予約開始と同時に試乗体験もスタート。ブランド公式サイトではアニメーションムービーも公開中だ。 MATE.BIKE - デンマーク生まれのe-BIKE|メイトバイク – MATE.BIKE JAPAN