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ライフスタイル

伊勢谷友介、電動自転車「Michael Blast」アンバサダーに就任

似ているようで似ていないOX Bike Pecoとトランジットコンパクト

フラットハンドルにパームレストを装着して持つ位置を増やす

ロードバイクのブレーキの効きの悪さはやはり構造的な問題

重量5キロ台のロードバイクの世界

14インチ折りたたみ自転車 Renault al-fdb140 ultra light 7とFIAT AL-FDB140との違い

マウンテンバイクに採用していたマスタッシュハンドル

ガイド付きサイクリングツアーが面白いと思う理由

ヨーロッパ系旅する自転車に絶大な支持を得ている内装変速 Roloff Sppedrive

パナレーサー パセラLXとグラベルキングの乗り心地の違い

カーボンベルトを採用した街乗りクロスバイク ブリヂストン・Ordina S5B

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MARE.BIKE チャイルドシート対応の新型e-BIKE「MATE GO+」予約開始

折りたたみで子ども乗せも可能 都市向け電動自転車『VELMO PULSE』が登場

大型キャンピングカー保管施設「陸のマリーナ」、さがみ湖に誕生へ ~都心から1時間、レジャー施設に国内初の専用モータープール~

子育て世代のEバイク 見た目もスマートな電動自転車『VELMO BUDDY』誕生

MARE.BIKE チャイルドシート対応の新型e-BIKE「MATE GO+」予約開始

デンマーク発の電動アシスト自転車ブランド「MATE.BIKE(メイトバイク)」が、新たなライフスタイルを提案するモデル「MATE GO+(メイト ゴープラス)」の予約販売を3月25日から開始した。発売は5月1日を予定しており、先行予約では10%割引の特典が付く。 「MATE GO+」は、ブランドとして初めてチャイルドシートの搭載に対応したモデルで、日本の子育て世代を念頭に一から設計された。低重心設計で安定性を高めつつ、すべての人が乗りやすいユニバーサルデザインを実現。新開発のリジッドフレームは、街中の舗装路を快適に走行できるよう工夫されていると謳っている。 カラー展開は「サブデュードブラック」「クラウドミスト」「シャドーグロウ」「ネオンドリーム」「ベルベットブラッシュ」の5色。子どもとの送迎はもちろん、チャイルドシートを外した後も長く愛用できる設計が特徴だ。 価格は本体単体で22万円(税込)から。フロント・リアライト、リアキャリア、フェンダーなどをセットにした「スターターキット」や、OGK製、Thule製のチャイルドシートを加えたファミリー向けパッケージも用意されており、用途に応じた選択が可能だ。 本体は7段変速ギアと3段階のアシストレベルを備え、最大60kmの走行が可能。公道での走行も可能で、IPX4相当の防水性能を持ち、雨の日の通勤や送迎にも対応する。型式認定も取得予定とのこと。 MATE.BIKEの直営店である東京・大阪のショールームでは、予約開始と同時に試乗体験もスタート。ブランド公式サイトではアニメーションムービーも公開中だ。 MATE.BIKE - デンマーク生まれのe-BIKE|メイトバイク – MATE.BIKE JAPAN